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PgcEditの論理演算式について

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どうもこんにちは。

PgcEditでDVDを開いて再構築しているのですが、変数の流れとして、
[例1]
Set gprm(10) =(mov) 1
Set gprm(10) |=(or) 4 -> gprm(10) = 5
Set gprm(10) &=(and) 65527 -> gprm(10) = 5
if ( gprm(10) & 2 ) then { Goto line 11 } -> if ( 5 & 2 ) : false.
Set gprm(10) |=(or) 2 -> gprm(10) = 7

[例2]
Set gprm(10) =(mov) 7
Set gprm(10) |=(or) 4 -> gprm(10) = 7
Set gprm(10) &=(and) 65527 -> gprm(10) = 7
if ( gprm(10) & 2 ) then { Goto line 11 } -> if ( 7 & 2 ) : true.

こちらhttp://www5c.biglobe.ne.jp/~ecb/c/05_03.html で、

|= (a|=b; aとbの論理和をaに代入する)
&= (a&=b; aとbの論理積をaに代入する)
if (a & b) は、ビット積の真偽

だろうと思ったのですが、この先がわかりません。

[例1]
1と4の論理和が5
5と65527の論理積が5
5と2のビット積が偽
5と2の論理和が7

[例2]
7と4の論理和が7
7と65527の論理積が7
7と2のビット積が真

????です。

どなたかこの論理式の考え方を教えていただけませんでしょうか。
よろしくお願いします。

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